治りかけのようです。
彼曰く 「人参ジュースがきいちゅう!」

よかったですね。

c0160049_21144389.png








[PR]


あの人がこの部屋からでてきたから、

あの部屋はきっと素敵なところに違いない!


そういって、蛾はアトリエにばたばたと入っていくのでした。


[PR]

今日から、パリは冬です。
本当に寒いです。
土佐弁でいえば、ひやいです。
羽毛にまかれたいです。

空が真っ白で、こう空気の粒がひやりと荒いと、懐かしい気持ちになります。

そこでシャラララを聴きたくなりました。



[PR]

大切な人からの手紙を見失った冷え込む朝は、枯れ葉が嘶く。

ゆっくりと音をたてる波間にて、僕はらららと唄う。

命日というものは不思議なもので。

なんらかわりのない日でも。

心の節がうずく。


6:36


これからクレープの生地を作って、

30分寝かす?

もうちょっと寝たいぜよ。

ひやいちや。


がばっと起きる。

できんかった洗い物をする。

7時に生地をつくる。

7時半に食べれるようにする。焼く。

8時過ぎ出勤。

えーできるろうか


凡そ


c0160049_13435728.jpg




[PR]
c0160049_06170045.jpg
ジナン ガク カゼカラカイフク
いっちぬっけぴー!

体が風邪を追い出した朝にある種の夢をみました。
夢の最後に自分が自分に強くものを言うというもの。
目が覚めるとその言葉は頭の中で文章になっており、複読しては目を見張ります。
この現象を僕は「夢の釘目」と題して、大切なものならノートに書き残します。
今回はふたつ目の釘目を得られた風邪でした。

ありがとうバイキン
ばいばいきーん

凡そ




[PR]